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おはヨッシー٩( 'ω' ) و 今日は、ひな祭りですね。 一昨年も、この時期に書いたのですが… 今年も書きまふ。 ※過去の傑作選という名の手抜きです ・・・ ・・・ ひな祭りにハマグリのお吸い物を作る由来を 調べてみました。 ハマグリの貝殻は一対になっていて、決してほかの貝と合うことはなく。 必ずぴったりと合うため、平安時代には「貝合わせ」の遊びにも用いられていて。 他の貝殻とは合わない=一人の伴侶と末永く暮らすと言うような、仲の良い夫婦の象徴とされていたそうです。 そして、お吸い物をつくるときは、口が開いたハマグリをお椀に入れ、1つの貝に2つの身を入れるのがしきたりで。 仲の良い夫婦を表し、一生一人の人と連れ添うように、将来の幸せを願って頂きましょう という意味があるそうです。 とまぁ、ここまではマジメなお話ですが。 調べているうちに、なんと、 そもそも「ひな」という言葉自体が “女性自身”の隠語だった という説が出てきました。 さらに、お膳に欠かせない菱餅は女性器を、 白酒は男性のアレを模しているとする説もある、 ということで。 ひな祭り=おま◯こ祭りってこと!? もうクリビツテンギョイタオドロです。 本来は女の子の幸せを願うはずの「桃の節句」 ですが、ここは写メ日記☆ 正しい性知識か否かはともかくとして、ひな祭りをエロ目線で見てみました。 ハマグリのお吸い物のもう一つの意味は。 「貞節・純潔」。 2枚の殻をぴったりと堅く閉じた姿が、うら若い少女の未熟な女性器を表すとされ、乙女の純潔が守られますようにとの願いがこめられているそうです。 地方によってはシジミや赤貝が供されることもあるようで。 実はこれ、シジミ→ハマグリ→赤貝という流れがあって、女性器の成長を表しているという説もありまふ∑(゚Д゚) 大人の「貝合わせ」と言えば、ちょっと特殊な性技ですが。 この名前に使われる「貝」は。 その形状から女性器にたとえられることが多く。 日本では、一枚貝のアワビや子安貝がその代表として有名ですが。 フランスでは、ムール貝がこれに当たるのだとか。 日本ではカラス貝と言われるそうです。 ムール貝の仲間である「イガイ」は、アワビやムール貝よりも女性器により近い姿…というか「そのもの!?」ってくらい酷似しているそうで。 戦時中は風紀が乱れるという理由で販売禁止になったというエピソードもあるそうです∑(゚Д゚) しかも海藻を挟み込んでいることが多く、その姿がヘアまで再現しててリアルすぎて、貝の画像なのにモザイクをかけている人までいるそうです∑(゚Д゚)!? 私は今日お休みですが、 ワンコの病院からの本職(フルタイム)です。 ホントはいつもお世話になっているワンコの病院が休みなので、別の日の予定だったけど、カイカイが改善しないので、リピ様に教えていただいた病院に行ってみることにしました。 良くなるといいなぁ〜 画像はAIに作ってもらったヨッシーの外向けイメージです。 ってか元祖ヨッシー(Nintendo)出していいの?(^^;; 中身は男性的なパワハラ、セクハラキャラだそうで…( ̄▽ ̄;) ムスコ殿(2号)も作ってもらったけど、まぁまぁ似てまふ。 ちなみにプロンプトは 「大谷翔平と米津玄師を足して割った感じ」 です。 ではでは。 今日もゴキゲンな1日を♫ よしえでした。 また明日♫
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