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おはヨッシー٩( ‘ω’ ) و 5月2日に東京ドームで行われる井上尚弥と中谷潤人のダブル世界タイトルマッチが気になったので、 Leminoを開いたら… 視聴チケット7,150円∑(゚Д゚) 5月1日までなら前売りで 6,050円。 さらに。 「ドコモMAX」加入者は無料 という、なかなかパンチのある価格設定です…(>_<) この試合は地上波放送ナシ、 Lemino独占のPPV(有料配信)なので。 ✔ 観たければお金を払う ✔ もしくは特定プランに入る という構図です(>_<) 最近だと 野球の国際大会(WBC)が Netflix独占になって 「観たいのに観られない」 問題が話題になりましたが。 今回のボクシングも、 ちょっと似た流れを感じまふ。 昔は ✔ 地上波で当たり前に観られたビッグマッチ 今は ✔ 配信サービスごとに分散 ✔ しかも有料 もちろん。 興行として考えれば ✔ ファイトマネー ✔ 会場費 ✔ 配信コスト がかかるので、お金を取るのは当然なんだけど。 正直なところ 「気軽に観る」から 「覚悟して課金する」へ ハードルは確実に上がってまふ(>_<) しかも今回。 ドコモMAX(docomoの3ギガ以上無制限プランで税込8,448円/月)なら無料って… いやそれ ✔ 実質1ヶ月無料的な“囲い込み”じゃない?( ̄▽ ̄;) って思ったのは私だけじゃないはず(笑) とはいえ。 井上尚弥 vs 中谷潤人って ✔ 無敗同士 ✔ 日本人対決 ✔ ドリームマッチ という超プレミアカード。 「6,000円でも観る価値ある」 って思う人がいるのも、めっちゃ分かりまふ。 実際、私も買おうか悩んでいまふ。 でも。 こういう流れが進むと ✔ 観たい人だけが観る ✔ ライト層は離れる ってなって “みんなで盛り上がるスポーツ” から “課金コンテンツ” に変わっていく気もしまふ。 スポーツって本来 ✔ 偶然テレビで観てハマる ✔ 家族でなんとなく観る みたいな入口も大事だと思うので。 便利な時代になったけど ✔ 選択肢が増えた分 ✔ お金もかかる時代 になったなぁ…と思いまふ。 さて。 ヨッシーは課金するのか? それとも見送るのか? …買うなら前売りの6,050円だから、明日まで悩みまふ。 ではでは。 今日もゴキゲンな1日を♫ よしえでした。 また明日♫
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