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おはヨッシー٩( 'ω' ) و 昨日は待機時間に アーケードにある宮城のアンテナショップで、南蛮漬のタレと野菜を買って。 市役所に減価償却資産の申告をして。 町内会のグループLINEに今後の流れや今日の市政だよりの受け渡し時に配布する資料の説明を共有してました。 チャッピーみたいに スン…とはいかず。。。 待機時間を活用しまくりです(-_-;) 今日はうちとムスコ夫婦宅をハウスクリーニングしてもらって。 美容室に行って。 市政だよりを受け取って。 ムスコ夫婦宅に、ちらし寿司と南蛮漬を届ける予定です٩( 'ω' ) و 美味しく出来るといいなぁ〜 さて。 私、出勤日は、お弁当を作って、車で食べていまふ。 と言っても、ゆで卵と冷凍のおかずの詰め合わせで、手抜きなのですが…(;´Д`A いつも、ゆで卵を作るたびに 殻がうまく剥けず、白身がボコボコ…になるので、 「剥き方が悪いのかな?」 「火加減?」 と悩んでいまふ(>_<) そんな時、この記事を目にしたので、ご紹介しまふ。 ⸻ ◼️ゆで卵が剥きにくい最大の理由は 「新鮮すぎる卵」 産みたてに近い新鮮な卵は、 殻の内側にある「薄皮」が白身にピッタリ密着しているので、 殻を剥くと、 薄皮と一緒に白身まで持っていかれ、表面が凹んでしまう という現象が起きやすいとのこと。 一方、冷蔵庫で数日〜1週間ほど保存した卵は、 • 水分や二酸化炭素が少しずつ外へ抜ける • 殻と薄皮の間に「気室(空気の層)」ができる この空気のすき間がクッションの役割をしてくれるため、 殻がツルッと剥けやすくなるそうです。 なので、新鮮な卵は • 生で食べる(卵かけごはんなど) 少し日数のたった卵は • ゆで卵・卵サラダ・加熱調理 と使い分けるといいそうです。 さらに剥きやすくするコツも書いてありました。 ①「ゆで上がり直後の急冷」 特に古い卵の場合は、 1. ゆで上がったら 2. すぐ冷水に入れる これがポイント。 急激に冷えることで中身が縮み、 殻と薄皮の間にさらにすき間ができるそうです。 薄皮自体も引き締まり、剥きやすさアップ。 剥くときのコツ② 「丸いほう」からヒビを入れる 卵には、空気がたまりやすい尖っていない(丸い)ほうがあります。 • まず丸いほうにヒビを入れる • 水の中、または流水に当てながら剥く これだけでも、かなりストレスが減るとのこと。 ◼️新鮮な卵を使う場合の裏ワザ どうしても新鮮な卵を使う場合は、 • ゆでる前に • 丸いほうに小さな穴をあける 加熱中に中の空気が抜け、 薄皮が白身から離れやすくなるそうです。 ⸻ って、今までも100均グッズで穴は開けていたし、 この記事を読んで、少し日にちを置いて卵で作ってみたけど。 やっぱり、ボコボコになりまふ(>_<) リピさまが、 錆びたクギを入れて茹でるといいよ って言ってたけど… 錆びたクギなんてナイっス(T . T) ま、自分で食べるから、ボコボコでもいいんだけど… ツルッとゆで卵を剥きたいです。 他にコツがあれば、教えてくださいまし。 ではでは。 今日もゴキゲンな1日を♫ よしえでした。 また明日♫
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