おはヨッシー٩( ‘ω’ ) و 仙台はそれほどでもなかったけど、今年の夏も、本当に暑かったですね(>_<) SNSを見ていたら、 ✔︎ 蚊やセミが暑すぎて死ぬ ✔︎ 公園の水道が熱湯 ✔︎ 車の中に置いたものが高温で大変なことに ✔︎ サドルで火傷する ✔︎ 線路が熱で膨張する ✔︎ ミミズが土から這い出してくる などなど。 「人間だけじゃなく、 虫や物まで大変やん∑(゚Д゚)」 と思うような話が たくさん出てきました。 そんな猛暑も、 少しずつ落ち着いてくるこれからに気をつけたいのが「蚊」です。 暑さが落ち着いてきて、蚊も活動的になりまふ。 今日は、 これからの季節に気をつけたい 【虫ケア】のお話です٩( ‘ω’ ) و そもそも。 【人類最大の敵】 なんて呼ばれることもある…… 「蚊」((((;゚Д゚))))))) 日本でデング熱を媒介する蚊として知られているのが、 【ヒトスジシマカ】 いわゆる「ヤブ蚊」です。 2014年には、 国内でデング熱の感染が広がり、 大きなニュースになりました。 デング熱は、 デングウイルスを持った蚊に刺されることで感染します。 日本で暮らしていると、 「デング熱なんて海外の病気でしょ?」 と思ってしまいがちですが。 国内でも感染が起こる可能性があることは、覚えておきたいところです。 そして、 温暖化によって冬の気温が上がると、 「蚊が冬を越しやすくなる」 という問題もあります。 ヒトスジシマカは、 すでに東北地方でも確認されています。 暖かい地域だけの問題ではなくなっているんですね。 蚊を増やさないために、 私たちができることもあります。 蚊の幼虫は、 ちょっとした水たまりでも育つことがあります。 たとえば、 ・植木鉢の受け皿 ・古タイヤ ・バケツ ・空き缶 ・雨水がたまった容器 など。 「こんな少しの水で!?」 と思うような場所が、 蚊の発生源になることも。 庭やベランダに、 不要な水たまりを作らない。 これだけでも、 立派な蚊対策です٩( ‘ω’ ) و そして。 蚊に刺されないためには、 「蚊を近づけない」 ことも大切。 虫よけ剤を使ったり、 長袖・長ズボンなどで肌の露出を減らしたり。 アウトドアでは、 蚊取り線香などを上手に使うのも◎。 そういえば、 以前SNSで話題になっていたのが、 【「除菌シート」で足裏を拭く】 これだけで、蚊に刺される割合が3分の1程度に減るそうです。(個人差あり) 足の裏には、 たくさんの常在菌がいて、 その種類やにおいが蚊を引き寄せることがあるそうです。 足裏を拭くだけで、 蚊に刺される割合が減るなら、 やってみてもいいかも? と思ったヨッシーです(笑) そして、 屋外での虫ケアといえば…… やっぱり【蚊取り線香】 蚊取り線香にも、 普通のタイプから、 屋外で使うことを想定した強力タイプまで、いろいろあります。 種類がたくさんあるので、どれがいいか悩んでしまいそうです。 参考に ‟屋外最強蚊取り線香” のランキングを発表しまふ٩( 'ω' ) و 1位:アース虫よけ線香 モンスーン 2位:パワー森林香 3位:アース渦巻香 プロプレミアム 4位:キンチョー 太巻 5位:アース極太虫よけ線香 …アース製薬さん強いですね∑(゚Д゚) ただし、 屋外用でも使用場所や風向きなどによって効果は変わるので、 |