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『まなみ』の写メ日記☆ |

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2026年これは見逃せない一本 |
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| [2026.03.20(金)12:20:33] |
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みなさまこんにちは🌞
映画大好きまなみの映画紹介日記です🍿 本日公開のこちらの作品をどうぞ!
『プロジェクト・ヘイル・メアリー』 (2026/156分/アメリカ/SF)
滅亡の危機に瀕した地球の運命を託された 中学の科学教師が、宇宙の果てで 同じ目的を持つ未知の生命体と出会い ともに命を懸けて故郷を救うミッションに挑む 勇気と友情のSFアドベンチャー🛸✨
アカデミー賞で7部門にノミネートされた マット・デイモン主演の『オデッセイ』👨🚀 この映画の原作『火星の人』などで知られる作家 アンディ・ウィアーのベストセラーSF小説を 映画化した作品です📚🚀🪐🌌
「ヘイル・メアリー」はもともと 「アヴェ・マリア」の英語表現で、 転じて「イチかバチかの賭け」「神頼み」 の意味で使われるようになりました💬
主演は『ララランド』で知られる ライアン・ゴズリング👨
共演には『落下の解剖学』『関心領域』で 国際的に有名になった、ドイツ出身の ザンドラ・ヒュラー👩
脚本は『オデッセイ』も手がけた ドリュー・ゴダード📝
監督は、製作と脚本を務めた 『スパイダーマン:スパイダーバース』で アカデミー長編アニメーション賞を受賞した フィル・ロード&クリストファー・ミラー🤝 長編監督を務めるのは、2014年の 『22ジャンプストリート』以来12年ぶり🎬
原作小説は、アメリカでは2021年5月の刊行から 半年でミリオンセラーを記録する大ヒット📚 日本では2021年12月に刊行され、 優秀なSF作品およびSF活動に贈られる 第53回星雲賞 海外長編部門を受賞🏆
単行本で上下巻、計600ページを超える 大ボリュームにも関わらず、 「一気読みしてしまった」との声が後を経たない 読みごたえたっぷりの作品📖👏 宇宙での壮大なミッション、記憶を巡るミステリー そして異星人との友情譚が一体となった物語が 過去と現在を行き来する構成で描かれます✒️
主演のライアン・ゴズリングが原作に惚れ込み フィル&クリストファーの監督起用を スタジオに働きかけて実現させ、 自ら実写映画化にこぎつけました👏 制作発表以来、世界中から注目を集め 予告編の再生回数は7億回超え❕🌏
原作者のアンディ・ウィアーは、 11年前の『オデッセイ』では脚本のチェックのみで 撮影には顔を出さなかったそうですが、 本作ではプロデューサーとしても参加🎞️ 撮影中は毎日現場に足を運んで アイデアを出していたそうです🗣️
フィル&クリストファー監督コンビの 「CGでは宇宙のリアリティが再現できない」 という考えから、グリーンバックを一切使用せず LED背景で宇宙を表現するという SF作品では前代未聞の手法が使われたとか💡
プロダクションデザイナーのチャールズ・ウッドは NASAの協力のもと、巨大な宇宙船 「ヘイル・メアリー号」のセットを構築🛸 宇宙船に差し込む太陽光の表現のために 何台もの巨大照明を設置したり、 コックピットには 実際の宇宙船の電子機器を使用するなど 細部に至るまでリアリティを追求しました👏
ライアン・ゴズリングの衣装合わせでは 彼の娘のひとりが「メガネをかけていると 頭が良さそうに見えるよ」と助言し、 それが役作りのヒントになったとか👓✨
監督のフィル・ロードは、 「『プロジェクト・ヘイル・メアリー』は “つながり”の物語であり ”希望“の物語であり そして“人間とは何か”を問う物語だ」 と語ります💬
映画レビューアプリ「Filmarks」では⭐️4.4 全米映画批評サイト「Rotten Tomatoes」では 批評家スコア95%、観客スコア98%という 驚異の高評価を記録(3月18日時点)🍅✨
心打たれる感動のSF超大作 『プロジェクト・ヘイル・メアリー』 きょう3/20(金・祝)より日米同時公開🎉
仙台では TOHOシネマズ仙台と MOVIX仙台で上映中❕🍿
みなさまぜひ劇場でご覧ください🪐 私もこれは観に行きたい🥹😭🫶✨
まなみ
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『まなみ』の投稿ログデータ |
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[2026.03.20(金)08:20:22] |
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[2026.03.19(木)17:50:24] |
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[2026.03.18(水)13:20:31] |
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[2026.03.02(月)03:40:20] |
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[2026.03.01(日)18:50:25] |

