『あまね』の写メ日記☆

日本変態昔話-鶴の愛情返し 前編-

[2025.02.21(金)15:05:22]




むかし むかし あるところに


貧しいおじいさんとおばあさんが


住んでいました




ある寒い雪の日 おじいさんは


町へたきぎを売りに出かけた帰り


雪の中に何かが動いているのを見つけました


胸の高まり 股間が疼きます


" あれは何だろう "


おじいさんは麻縄で亀甲縛りになっている


一羽の鶴をみつけました


動けば動くほど縄は鶴を締めつけているので


余計に感じているようでした


おじいさんはとてもかわいそうに


そして魅力的に見えました




" おやおや かわいそうに "


" さあさあ ほどいてあげる "


" これから 変な人には気をつけるんだよ "


そうして鶴を助けてやると


鶴は山の方に飛んでいきました


おじいさんの珍棒からも


勢いよく精子が飛びそうになりました




家に帰ると おじいさんはおばあさんに


" さっき縄にかかった鶴を助けてやった "


" 今日は性欲を抑え良い事をした "


そういうと 入口の戸をたたく音がしました


" だれでしょう "


とおばあさんは扉をあけたところ


美しい娘さんがそこに立っていました。


おじいさんのアソコも勃ってしまいました




世にも変態な昔話-鶴の愛情返し 前編-





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