『あまね』の写メ日記☆ |
日本変態昔話-鶴の愛情返し 後編- |
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[2025.02.21(金)21:15:31] |
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次の日 おじいさんは町へ出かけ " 鶴の織物はいらんかね " " 鶴の織物はいらんかね " " 美しい娘の愛液付き " とおじいさんは町を歩き その織物はとても高く売れました そしてうれしく家に帰りました 次の日 娘はまた織物をおりはじめました " トントンカラリ トンカラリ " " トントンカラリ トンカラリ " " っん あっ はあ はあ " " っん あっ はあ はあ " 三日が過ぎたとき おばあさんはおじいさんに言いました " どうしてあんなに " " 美しい布を織れるのだろう " " ちょっとのぞいてみましょうよ " 娘が決して見ないで下さい といったのを忘れて 二人は部屋をのぞいてみました すると なんということでしょう 一羽の鶴が自分の羽を抜いて 天然エローションを織り交ぜながら 機をおっているではありませんか " おじいさん 鶴が機をおっていますよ " とささやきました その夜 娘は織物を持って 部屋から出てきました " おじいさん おばあさん " " ご恩は決して忘れません " " 私は縄にかかっているところを " " 助けられた鶴です " " 恩返しに来たのですが " " 姿をみられたので " " あんな恥ずかしい姿をみられたので " " 一人エッチだなんて " " もうここにはいられません " " 長い間ありがとうございました " 娘はそういって手を広げると 鶴になり 空に舞い上がると 家の上を回って 山の方に飛んで行ってしまいました おじいさんの玉袋も爆発してしまいました 世にも変態な昔話-鶴の愛情返し 後編- |
『あまね』の投稿ログデータ |
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